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BACK GROUND

​製作への思い

『国産のテントサウナをつくる』

エイケン工業のガレージサウナはメイドインジャパンにこだわり抜いたテント型サウナです。「大自然の山」「奇麗な川」「広大なビーチ」どこでも簡単にサウナが楽しめます。

開発にあたり、静岡県御前崎市にある自動車部品の専門会社が静岡県内の中小企業と力を合わせ、試行錯誤を繰り返し製品化致しました。

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GARAGE SAUNA

GARAGE SAUNA

製品の​特徴

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​【広々空間】

ソロでももちろん!
​家族や友人5~6人でも楽しめる空間

POINT 01

2m×2.4m×1.9mのテントサウナでは類を見ない圧巻の広さ。室内定員MAX6人でゆったりおしゃべりしながら、くつろいで楽しめる。ベンチ・椅子やロウリュ用品を室内に準備して自分だけの特別な空間でととのう。
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​国内設計製造の耐久性の高いストーブ
頑丈・丈夫だからロウリュが醍醐味

​【頑丈設計】

POINT 02

本体の板厚を1.0mm、天井は1.5mmの頑丈設計。燃焼時の変形を最大限に抑え、長く使用しても劣化が少ない。石を積んでロウリュを楽しむ!付属品の3.0mmの天井カバーを載せることでさらに耐久度UP!
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ガレージサウナ
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​耐久力に優れ、風にも強い設計
「海・山・川」場所を選ばないサウナ

​【高耐久度】

POINT 03

Φ19の農業用パイプを使用しての組付け方式 【 組み立て動画を見る
通常のテントに比べて重量があります。​ペグ、重りを十分に設置した場合、風速15m/sまで耐えることができます。

*製品改善のため、予告なしに仕様変更する場合がございますので、ご了承願います。
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OVERVIEW

​OVERVIEW

​製品概要

​すべてのパーツや部材は安心・安全の国内生産。高品質なテント型サウナ。
ドコでも、イツでもトトノウ。

​製品セット内容

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テント幕
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​レッグ2本
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骨組み1式
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​ストーブ1式
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​煙突6本
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サイドストーン13個(約15kg)

​サイズ・重量

​テント

外寸  W206cm × L245cm × H190cm
素材  鉄(亜鉛メッキ処理)
​重量  15kg

​【参考 風速試験】

​ストーブ本体

外寸  W310mm × L700mm × H465mm
素材  ステンレス鋼板
​重量  16.5kg

​取扱説明書

必需品(別売り)

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​サウナストーン
​ペグ12本
​ベンチ・椅子
・乾燥した薪(長さ35cm以下)
・火ばさみ・トング
​・ロウリュ用バケツとラドル

・一酸化炭素チェッカー

・耐熱グローブ・ペグ打ちハンマー

あると便利なもの(別売り)

・火消ツボ
・サウナ用アロマオイル
・サウナマット
・サウナハット
・温度計
・湿度計
・テント用ウェイト(重り)
​・焚火シート
situation

​SITUATION

​シチュエーション

RIVER

ー川ー

CAMP

ーキャンプ場ー

​SEA

ー海ー

サウナをもっと身近に。エイケン工業のガレージサウナで大自然を感じながらサウナを楽しむ。キャンプをしながら、川遊びしながら、サーフィンの合間に。また各地のイベントにも出展中、インスタグラムで最新情報をチェック。

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Q & A

Q & A

よくあるご質問

  • 薪はどのくらい必要ですか?
    薪の種類、割り方、乾燥などの状態にもよりますが、1束(5~7kg)で1~2時間くらい持ちます。サウナ室内を温める時間を考慮してご準備をお願いします。
  • メンテナンスは必要ですか?
    一般的なキャンプ用品と同様、メンテナンスも必要です。テントの場合は乾燥保管しないとカビの発生やニオイの原因となります。撤収前に内部をウェスなどで拭きあげ、ロウリュせずに熱で乾燥させると良いです。収納袋にしまう際に濡れている箇所がある場合は、ご自宅で干して乾燥させてから保管してください。汚れがきになる場合は、内部を水洗いしてから干すのがベストです。また、ストーブもチェックが必要です。使用しているうちに温度による膨張で変形しますので、使用前に破損がないか、煙突がゆるんで風で飛ばないかなど、確認してから火入れしましょう。
  • テントサウナを行う際に必要な物はなんですか?
    必需品はテント、フレーム、ストーブ、サウナストーン、ペグ、ハンマー、ベンチや椅子、バケツ、ラドル、一酸化炭素チェッカー、耐熱グローブ、火ばさみ、薪ストーブ用スコップです。
  • 安全に楽しむための注意点はありますか?
    ヤケドに注意ねがいます。ストーブを扱う際は、非常に高温となっております。必ず耐熱グローブを着用してください。 また、定員以上でテントに入ると出入りの際にストーブへ接触する危険性が上がるので絶対におやめください。
  • 室内の一酸化炭素中毒の危険性はありませんか?
    通常の使用方法であれば問題ありませんが、使用方法によっては一酸化炭素中毒の危険性があります。吸気メッシュをあけ、きちんと燃焼し、定期的に出入りしていれば有害物質は煙突から排出されるので安全です。ストーブを使用する際は、一酸化炭素チェッカーを携行して常に確認をお願いします。 【危険】テント内での宿泊は、酸素不足による不完全燃焼がおきて一酸化炭素が発生し、煙突効果が弱まって有害物質が室内へ逆流することもありますので絶対におやめください。
Review

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